【高田馬場でトレカ】秋葉原超えのデュエルスペースもある【東京最大】

   

【高田馬場でトレカ】秋葉原超えのデュエルスペースもある【東京最大】


高田馬場駅周辺のトレカショップ事情について知りたい東京デビューなカードオタク

学生街として知られる高田馬場には、男性向けのマニアックなショップもあって隠れたオタクスポット。

『高田馬場周辺のトレカショップについて知りたい。』

『都内に上京することになって、高田馬場近くなんだけどトレカ事情はどうなんだろう?』

こういった疑問や悩みにお答えします(‘ω’)ノ

秋葉原のトレカショップとの違いや、オタク視点からのレポートになります。

流し読みであれば3分くらいで読めますが、知っていると知らないでは「モヤモヤ感」に天と地の違いが…。 参考にして頂けると嬉しく思います<(_ _)>

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【トレカショップ】高田馬場の特徴と秋葉原との違い

【高田馬場でトレカ】秋葉原超えのデュエルスペースもある【東京最大】

高田馬場には早稲田大学をはじめ、専門学校や日本語学校が多くあって学生街としてかなり活気がある街になります。

新宿や池袋からのアクセスも良いですが、雰囲気は秋葉原に近いかなと個人的には思います。

 

馬場にあるトレカショップの大きな特徴は、大型【デュエルスペース】がかなり充実していて対戦や大会、カード仲間を探すなら秋葉原よりも初心者には入り口として入りやすい気がします。

秋葉原のトレカショップは、数が多いこともあってお店ごとにお客さんがついていることもありますが、馬場の場合はお店も限定的な分客層が偏ることも少ない傾向があります。

 

高田馬場近くに住んでいるならもちろん、秋葉原のトレカショップにうまく馴染めなかった時にも足を運んでみるのをおすすめします。

 

 

高田馬場駅周辺のトレカショップ事情まとめ

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高田馬場にあるトレカショップの大きな特徴は、大型デュエルスペースがかなり充実していて対戦や大会に関しては秋葉原以上の活気がある感じになります。

カードのジャンルにもよりますが、MTGの品揃えが良いのもポイントになって新宿や渋谷で探すよりも効率良いこともあります。

 

実践で実力を高めたい人にも、客層が限定されない髙田馬場は相性良いんじゃないかなと思います。

 

 

晴れる屋トーナメントセンター

【高田馬場でトレカ】秋葉原超えのデュエルスペースもある【東京最大】

 

『世界最大』が店舗のコンセプトになるだけはあって、デュエルスペースの広さはかなりエモいと言えます。

『世界最大=東京最大』も成り立って、聖地秋葉原には無い活気があって実践型で楽しみたいなら足を運んでみる価値はあると思います。

MTG専門店で、オーナーがプロということでも有名。

都内でMTGの中古で探しているなら、秋葉原よりも特価品とか掘り出し物に出会えるチャンスも高いでしょう。

 

【アクセス】新宿区高田馬場 3-12-2 OCビル 2F

【営業時間】

9:00-23:00

【定休日】年中無休

【電話番号】

03-5332-7544(代表)/ 03-5332-7517(通販専用)

 

 

 

 

バトロコ

【高田馬場でトレカ】秋葉原超えのデュエルスペースもある【東京最大】

 

最近流行りのeスポーツカフェに近い、ちょっと近未来的な店舗で女子ウケも良い雰囲気あります。

圧倒的に男性比率高いですが、女子がちらほらいるのも店舗の特徴かなと思います。

 

【高田馬場でトレカ】秋葉原超えのデュエルスペースもある【東京最大】

 

男臭い雰囲気が苦手なら、バトロコはかなり相性良いでしょう。

 

【アクセス】新宿区高田馬場4-11-10 5F

【営業時間】

休日/11:00-22:00 

平日/12:00-22:00

【定休日】年中無休

【電話番号】03-6894-6100

まとめ

【高田馬場でトレカ】秋葉原超えのデュエルスペースもある【東京最大】

近年の傾向として、学生の『飲酒』に対する目が厳しくなっているので馬場周辺も行儀や良くなった感もあるのかなと感じます。

秋葉原よりも若干大人な雰囲気もあって、カフェで読書している女子が多い印象も…。

トレカには興味無いけど、文学女子と知り合いたいオタクにも馬場はおすすめになります。

 

 

 

参考にして頂けると嬉しく思います!
本日も最後までご覧いただきましてありがとうございました(‘ω’)ノ

 

 

 

髙田馬場なら池袋にもアクセスが良いので、比較はしやすくおすすめになります。

>>【池袋のトレカショップ】デュエルスペースや買取で知りたいことまとめ

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「アキバの歩き方」の運営者。1995年にはじめて秋葉原を訪れて以来、秋葉原に住んだり、お店を出したこともありました。現在は新しいオタクドリームの為に奮闘しながら、中立的な立場で秋葉原を見守っています('ω')ノ

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