秋葉原でサディスティックかき氷ならここ!アキバのオタクデートにもおすすめ

      2018/05/06

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世界のオタク文化の最先端を行く秋葉原には多くのマニアックなオタクスポットがあります。
忍者カフェ、ペンライト専門店、武器屋、黒ギャルカフェ..普通では無いことが常に求められるオタク街の宿命です。

最近話題の「冬アイス」でブームになりつつある寒い時期に食べる「かき氷」もそのひとつです。
11月15日が「冬アイスの日」ということで、有楽町でアイスの無料配布イベントが盛り上がりましたが秋葉原でも2016年にアイスの無料配布イベントが開催されています。
秋葉原には「かき氷」の名店と呼ばれるお店も多く、ちょっとした聖地でもあります。スイーツ好きなオタク女子にもおすすめなデートスポットとしても使えます(‘ω’)ノ

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秋葉原でオタクデートをする時に大切なことは?

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アイスを夏に食べるという常識は時代とともに変化しています。秋葉原でも冬の時期に食べるソフトクリームが人気で、31アイスクリームも年中行列ができています。コンビニでもアイスの種類が増えていて、ついつい手にしてしまうことも多いです。

ただ、かき氷となるとどうしても夏のイメージがあります。さすがに、寒い冬の時期に水分たっぷりのかき氷を食べる勇気は無いのですが…ブームです。いつから冬でもかき氷が人気になったのかは不明ですが、2013年に乃木坂46の「君の名は希望」がリリースされた頃からと推定されます。秋葉原でも絶大な人気を得ているアイドルグループ乃木坂46の出世曲「君の名は希望」のB面に収録されている「ロマンティックいか焼き」の影響がデカいと分析したいます。

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乃木坂ファンの間でも名曲として支持されている「ロマンティックいか焼き」こそオタクが憧れる恋愛事情です。

 

冷たいサディスティックかき氷

もっと直球でつきあいたいの

奥歯染みるけどそんな私を見て♪

 

ロマンティックいか焼き 歌:乃木坂46 作詞:秋元康

 

秋葉原でのオタクデートでは、これくらい直球で愛情表現をアピールしなければなりません!

 

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たとえ雪がふる日でも、カッコつけないでサディスティックかき氷です。

 

秋葉原の冬でもかき氷が楽しめるサディスティックな店

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世界のオタクスポット秋葉原には、冬でも「かき氷」が楽しめるサディスティックなお店が多いです。その中でも、オタクデートに使えそうなおしゃれなカフェ風の「GABA 秋葉原店」がおすすめです。

正式名称は「おむすびのGABA 秋葉原店」で、おむすびをメインとした和食専門店です。ランチが充実していて、ボリューム満点だけどリーズナブルということで秋葉原でもちょっとした穴場としておすすめです。農機具メーカーが運営しいるということで、品質のよい美味しいおむすびが楽しめます。ロマンティックいか焼きはありませんが、定食やサイドメニューも充実しています。

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名古屋の有名な氷屋さんとコラボしたという名物かき氷は、米粉をつかった白玉が人気でフワフワの氷に甘いミルクフレーバがかかった抹茶かき氷は絶品です。

 

おむすびのGABA 秋葉原店

【場所/アクセス】 千代田区外神田4丁目7−2
【営業時間】 11:00~21:00(Lo/20:00)

※売店は7:00~20:00(平日)

※お米が無くなり次第終了

【定休日】 年中無休 ※年末年始除く
【電話番号】 03-5298-5567
source:https://www.facebook.com/omusubinogaba/

source:https://www.facebook.com/omusubinogaba/

ランチは580円からボリュームたっぷりでメニューも豊富です。夜はアルコールもあって、ロマンティックな雰囲気が楽しめます。

 

※営業時間や営業日、取扱メニュー等が変更されることもあるので、ご利用の際は事前にご確認下さい。

 

まとめ

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アキバでのオタクデートを成功させるにはLOVE LOVE LOVE!
秋葉原でのデートを最高なものにするには「思いやり」が大切です。誰かを好きになると「あばたもえくぼだし」…とにかくLOVEをgive give give です!

 

秋葉原のオタクだって熱い熱い恋をしたい!

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本日も最後までご覧いただきましてありがとうございました(‘ω’)ノ

 

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「アキバの歩き方」の運営者。1995年にはじめて秋葉原を訪れて以来、秋葉原に住んだり、お店を出したこともありました。現在は新しいオタクドリームの為に奮闘しながら、中立的な立場で秋葉原を見守っています('ω')ノ

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