秋葉原でプロレスグッズならココ!プ女子もアキバで闘魂だ

      2018/05/02

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オタク文化の最先端を行く秋葉原にもオタク女子が増えていて、オタクの女子はトレンドです。
芸能人にも特定の分野に詳しいマニアな方がいて、アイドルでもアニオタが多いのは有名です。

TBS日曜劇場の人気ドラマ「99.9」で榮倉奈々さん演じる彩乃がプロレスオタクの「プ女子」として描かれていて「プ女子」にも注目が集まっています。
プロレスに新しく興味を持った方も気になる秋葉原のプロレス事情についてご紹介させて頂きます(‘ω’)ノ

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秋葉原でプロレスと言えばキン肉マン?

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オタク街秋葉原で人気の漫画に「キン肉マン」があります。プロレスを題材とした漫画で、連載されていた週間ジャンプを毎週楽しみにしていたファンも多いです。今でこそ他の格闘技漫画に人気を奪われている感もありますが、登場キャラクター同士の友情やかけひきが面白くオタクのバイブルとしてもおすすめです。数々の名言も生み出している名作漫画のひとつです。

そんなキン肉マンに関連するオタクグッズのひとつに「キン消し」があります。秋葉原でも人気のガチャガチャの中身のひとつで、お小遣いの大半をキン消しに費やしていたオタクも多いと予想されます。このキン消しのエモいイベントがあるのは意外と知られていません。超プレミア化しているキン消しもあって、実家のタンスや段ボールに眠っているキン消しがお宝になる可能性も高いです。

 

 

秋葉原のプロレスグッズ専門店でプ女子も萌える!

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オタク街秋葉原はプロレスの聖地「後楽園」や「武道館」に近いこともあっていわゆる「プロレスオタク」の人も多いです。トレカで知られるブシロードさんも「新日本プロレス」のグループであったり、秋葉原とプロレスのゆかりは強いです。

キン肉マンもそうですが、ヒーローに憧れる気持ちがピュアな「オタク男子」には強いとも言えます。

 

 

 

「大切なのは練習によって

自分にみあったパワーをやしなっていくことなんだ」

 

 

小学生のころ、ほんと「キン肉マン」になりたいと思っていた時期ありました(;^ω^)懐かしいです

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秋葉原でプロレスグッズならココ!

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秋葉原でプロレスグッズを扱うお店として有名なお店が「バックドロップ」(BackDrop)さんです!

店名からもプロレス愛の伝わる都内でも珍しいプロレスグッズ専門店として、多くのレスラーも訪れるプロレスの聖地でもあります。公式ツイッター上では有名なレスラーさんが来店した状況やマスクをかぶってコスプレをしている楽しい画像も観られるのでおすすめです。@BackDrop3

source:https://twitter.com/backdrop3

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■秋葉原でプロレスグッズ Back Dropレスリング部

【住所/アクセス】 千代田区外神田1-11-5
スーパービル5F BACK DROP※JR各線秋葉原駅電気街口から徒歩2分
【営業時間】 11:00-20:00
【定休日】 年中無休
【電話番号】 03-3255-8701

オンラインストアもあって、最近は楽器やアメコミも扱っていてアメリカンな雰囲気が感じられます。プロレスに関連したフィギュアやコスプレ、マスクもドンキには無いようなアイテムもあって秋葉原のイベントで目立ちたかったら絶対行くべき場所のひとつです。

 

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キン消しはありませんが、、アメリカのプロレスグッズやチャンピオンベルトのレプリカ、フィギュアなど、マニア垂涎の商品の数々は見学しているだけでも面白いです!

 

まとめ

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キン肉マンと言えば吉野家の牛丼!

キン肉マンの話をしていると無性に牛丼が食べたくなります。ちなみに、中央通りにある「吉野家」さんには「キン肉マン」好きが集まるという「アキバの都市伝説」があるとか無いとか・・・。

 

本日も最後までお読み頂きましてありがとうございました(‘ω’)ノ

 

プロレスファンにオタクが多い理由とは?
プロレスファンとオタクの関係をすっぱ抜く!秋葉原にはプ女子も多い?

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「アキバの歩き方」の運営者。1995年にはじめて秋葉原を訪れて以来、秋葉原に住んだり、お店を出したこともありました。現在は新しい夢の為に奮闘しながら、中立的な立場で秋葉原を見守っています('ω')ノ

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